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気にする人はとっても気にする、歪曲収差と周辺減光などなど。。。


記事とは別にこちらの 動物愛護のカテゴリー にもご意見下さい!
それから、公園や河川敷などでノーリードにしている画像を堂々とブログに載せる事、やめませんか?



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このレビューは「みんぽす」の無償商品貸出しを利用して書かれています。(詳細は末尾で)
みんぽす



DPPによる歪曲収差・色収差・周辺減光の補正後
EOS 40D + EF-S 10-22mm F3.5-4.5 USM (DPPにて歪曲収差・色収差・周辺減光を補正後)

広角レンズをレビューしている記事は、必ずと言っていいほど検証しているのが「歪曲収差」と「周辺減光」ですね。
実は、私個人的にはそれ程気にしていないのですが(笑)、三脚を使ってキッチリ水平を取り、建築物などを主な撮影対象にしている人や、キレイな青空を表現したい時なんかにどちらも重要になってくるんですね。
だから、そういう使い方が多い人には重要な性能面でのポイントなのですね^^;

1枚目の画像は、この後で検証するEF-S 10-22mm F3.5-4.5 USMを使ってワイド端10mmで撮った写真を、Canon純正の現像ソフト「Digital Photo Proffesional」で現像し、純正レンズの特権「収差補正」をデフォルトでかけたものです。

さすがにキッチリと補正されますね^^;

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